新卒で絵本会社!?業界に逆転の発想を仕掛ける

新卒で絵本会社!?業界に逆転の発想を仕掛ける

絵本の世界に興味を得たのは新卒で会社に入ったことではありません。

 

私が情熱を注いでいるのは、子ども向けの洋書・それも主に絵本を探してきて、繰り返し味わいながら読むことです。

 

 

ある種大学生で一切アルバイトをしないのはお金以上にもったいないかなと思ってしまいます。友人にバイト経験なしで社会人として立派に働いている人もいるのですが、
%にすると非常に低い数値がたたき出されると思いますね。

 

 

新卒で入社をする前にバイトとは?という難題について一つクリアをしておくと良いかもしれませんね。

 

 

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並大抵の努力が無ければビジネスの世界で勝っていくことは不可能である。
部屋が汚い男はビジネスすらできないというは納得できる。

 

 

 

絵本を仕事へ

 

 

もともと幼い頃から本を読むのが好きで、学生時代、英語も人並み以上に勉強してきましたが、子どもに英語を教えるようになってから、子どもが学習していく過程を、大人の学習法にどう応用できるか、という点について、改めて考え始めたのがきっかけでした。

 

本格的に面白いなと思うようになったのは、中学生レベルの本でも、ネイティブの子ども用の絵本には、日本の中学生が習わない語が多く使われていることに気づいてからでした。
こういった単語の中には、大人の上級学習者になっても、日常でさっと出てこないのではないかと思われるものが沢山あります。
熟語や決まり文句なども、一つずつ覚えるものでなく、何度も自然な形で出てきて、非常に記憶に残りやすく、簡単に覚えられるので、すっかり熱中してしまいました。

 

また、アメリカとイギリスでは、日常的に使われている単語やスペリングが異なるのが、幼児向けの本でも次々に出てくるので、興味深いなと思っています。

 

最近では、原書の絵はそのままに、日本語に翻訳がされていることが多いので、挿し絵などに関しては、同じ図柄を目にしているのですが、やはり、絵本を原書で読むということは、その言語のなかでの伝統的な言葉遊びなどが、随所にちりばめられていて、翻訳の中で、その意図が失われないまま読めるというのも、大きな魅力です。

 

絵本は、簡単で短いので、繰り返し何度も読みます。結果、長いペーパーバックより、私の場合は、読む量をこなすことにつながっているようです。

 

言語以外の部分では、子どもに考えさせたり、しつけなども一緒に教えてしまえるのが、絵本のいいところかなと思います。
子どもが感情移入しやすいため、たくさんの発話を引き出してくれるので、コミュニケーションの時間が増えます。
また、世界には色々な人がいて、色々な文化や生活様式があるということを身近に感じながら疑似体験していけるので、日常の一こまとして、そういったものに触れさせていくことで、自然に他者に対するリスペクトの姿勢を教えられるところも、とても気に入っています。

 

これからもずっと、この洋書絵本を読む趣味は、続きそうです。

 

 

 

遊びが仕事になる瞬間

 

 

 

好きな人がいるのですが、一人はギャンブラーの○○さん。

 

 

日常生活の中から勝負をするってことなのかもしれない。

 

 

常識は常に動き続ける。やりたいことにとっては無理な話になるかもしれない。最初の一歩は非常にぶっ飛んでいる感じかな。

 

 

 

きっかけは本気になれるかどうかを軸にしていましたね。いっぱいリストがある中でどれを選ぼうかなと。

 

 

こちらがワンナイトラブ

 

 

 

ワンナイトラブには賛否両論があって当たり前だと思います。好きな仕事を選ぼうとした時に大人から慣れる物体的なモノよりも、他よりも優れた何かが新しい価値観を生んでくれると思っている。
ワンナイトラブだったらどうするかって考えたら楽しくなってくる。出会い方は色々あって良いし、付き合い方に正解はない。